No products in the cart.
Vision
目指しているのは、音が増えることではなく、自由が戻ってくること。
カーオーディオの話になると、どうしても『何個スピーカーを付けるか』『どれだけ音を作り込むか』という方向に寄りがちです。
でも、レイヤードサウンドが見ているのは、もう少し手前にあるものです。
それは、音楽を聴いた瞬間に気持ちがほどけること。運転している時間が、ただの移動ではなく、自分の時間に戻ること。
そして、それが特別な人だけの贅沢ではなく、もっと開かれた体験になることです。
01
FREEDOM
音楽で自由を取り戻す
02
RETURN
車の中を、もっと自分らしい時間にする
03
OPEN UP
閉じた世界からもっと開かれた体験へ
Origin
IT BEGAN WITH A QUESTION.
生まれたきっかけは、『なぜ再生音は、生演奏のように感じられないのか』という問いでした。
Channel
Channel
SPACE, NOT VOLUME.
変わるのは音量ではなく空間。
スピーカーの数ではなく、
音楽との距離です。
レイヤードサウンドを導入したときに起こる変化は、単純に『音が大きくなる』『低音が増える』といった一言では言い切れません。むしろ、多くの方が最初に感じるのは、音の居場所が変わることです。
New idea
愛車の美しさはそのままに
変えるのは、音の体験だけ
車は、音楽を聴くためだけの箱ではありません。デザインも、質感も、乗り込んだときの空気も含めて、その車の魅力です。だからこそ、音を良くしたいと思っても、『内装の印象を変えたくない』『後からいかにも付けました感が出るのは避けたい』と感じる方は多いはずです。
レイヤードサウンドは、そうした感覚にきちんと応えたいと考えています。サウンド・ドライバはコンパクトで、車内にさりげなく収まり、インテリアの印象を大きく変えずに、音響だけを大きく変える。目立たないことは、地味なことではありません。
今お使いのカーオーディオも、
そのまま活かせる。だから始めやすい
カーオーディオを良くしようと思ったとき、『全部入れ替えないといけないのでは』『かなり大がかりな話になるのでは』と感じる方は少なくありません。レイヤードサウンドの考え方は、そこが少し違います。
いまお使いのオーディオシステムを活かしながら、独自のサウンド・ドライバと専用アンプを加えることで、今ある音に、新しい空間の層を重ねていく。いわば、ゼロから壊して作り直すのではなく、今あるものの可能性を引き出しながら、体験を上書きしていくアプローチです。
FOR PEOPLE LIKE YOU.
こんな方に、レイヤードサウンドはよく合います。
派手な変化ではなく、長く気持ちよく聴ける音を求める方へ。
以下のいずれかに当てはまる方なら、レイヤードサウンドの世界観がきっと馴染みます。
純正を活かしたまま、音だけ良くしたい方
“うるさい音”ではなく、“気持ちいい音”を求める方
カーオーディオに興味はあるが、沼には入りたくない方
愛車のインテリアを壊したくない方
まずは試してから決めたい方
A MUSICIAN'S DOUBT. A NEW SOUND.
1人の音楽家の違和感から、レイヤードサウンドの発想は始まりました。
『なぜ録音された音は、生演奏のような空気をまとえないのか』。
この問いから、レイヤードサウンドの研究は始まりました。
楽器の音が立ち上がる瞬間、空間に広がる余韻、そして"そこにいるように感じる"音響感。
その再現に向き合う中で、独自の理論とデバイスが生まれていきます。


